2009年10月31日

自己採速報

国語 135 前回の進研より-10
英語筆 126 -11
  リス 36 +8
地理B 51 -3


みんなどんな感じ?
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2009年10月29日

そういえば

最近更新してないことに気づいた。


いろいろと忙しい時期です。

この更新で精一杯です。

それなりに楽しみにしてる人達ごめんなさい。

いつからか頑張ります。

いつからか。
posted by せんぼく at 23:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月26日

今っていつだ

土日頑張った。

今頑張らないでいつ頑張るというのを励みにして、懸命にやった。

その時に少し頭をよぎった。

今っていつだろう。

今って言ってる間に今が終わってしまう。

もはや今を言い終わらずにして、今が過ぎ去っていく。

つまり、いとまの間に生じる時間のずれによって今を認識せずに今が過ぎていく。

うん。

つまりは時間って大切だよねってこと。
posted by せんぼく at 23:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月22日

勉強頑張りましょう

土日で30時間勉強するスレ

何か勉強したこと報告して。
posted by せんぼく at 22:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

前の記事は感情的になりすぎて俺の本当に伝えたかったことが伝わってないが前の記事は前の記事でいいんじゃないかと思ったため、考察ジャンルを2連続更新しようと思う件について

説明は略。


頑張っても頑張っても点数をとれない奴を救う。

つまり、点数が全てではない。

頑張りも評価すると言っているのではないか?

それなのに、点数をとってる奴がノートを出してないという理由で点数を引かれるのはおかしくはないだろうか?

点数をとる奴は頑張ってないのか?

そんなことはありえない。むしろ逆である。

点数をとった奴は取れなかった奴以上に頑張っているはずである。

何故か?

説明するのも馬鹿らしい。

頑張って勉強しなければ取れるはずがないからである。

10点の奴と60点の奴どっちが頑張ったかという問に万人はなんと答えるだろう。

ノートを出そうが、提出物を出そうが、関係ない。

60点と答えるのは明白である。

ということは、点数をとった奴こそ評価されるべきではないだろうか。


俺はこれを武器に次は果敢に攻めたいと思う。

これを読んで共感してくれた人は援護射撃を願いたい。

そういうことは点数をとってから言えと教師という立場を利用してきてもめげずに立ち向かいたいと思う。

今点数をとるとらないは関係ない。まず点数を見て頑張ったのか頑張ってないのかを決めてもらいたい。頑張ったと思う点数なら、そのままにする。頑張ってないと思う点数がきたら、提出物をみる。出してるならば、+にする。出してないならば、その点数をとるだけは頑張ったという評価をし、点数をいじらないというのが、頑張って頑張ったけと点数を取れなかった人を救うことになるのではないか?

という反論をしたいと思う。


大分共感者を得たと思う。

同胞たちよ、今こそ立ち上がるべきだ。
posted by せんぼく at 00:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月21日

平常点は誰を救うのか?

今日古典で桃井(国語を教えてるのに国語があまり通じない国語の先生)と若干の言い争いになった時に考えた。

平常点は誰を救ってるのか?

桃井の主張は「頑張っても頑張っても点数を取れない人もいる」だ。

頑張って点数を取れない。

断言しよう。

そんなことはない。

ノートを出す。

それもただ板書を写しただけの。

それが頑張ってる基準か?

そんなことで頑張ってることになるなら俺はもっと頑張ってるぞ?

テスト前には自分なりに句法とか調べてなるべく暗記するようにしてるぞ?

授業中に板書をノートに写して、はい終わりって奴よりよっぽど頑張ってると言えないか?

いいか桃井。

点数を取れる奴は、ノートを提出して暗記するまで復習する奴だ。

点数を取れない奴は、ノートを提出するだけの奴、もしくは内容を理解せずに惰性で勉強を続ける奴だ。

そこをお前は勘違いをして、ノートを提出する奴は頑張ってるとするから、後者の勉強をしない奴を量産するんだ。

1度は聞いた、言ったことがあるだろう。もちろん俺も例外でなく何回も言ったし思った。

平常点で何とかなるでしょ。


お前の救ってる奴は9割こういう奴だぞ?
posted by せんぼく at 23:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

能開行く途中、正面に稲妻がみえたと同時に音がきた。

大雨の中チャリで行ってよかった。
posted by せんぼく at 16:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月20日

Windows7

仮想ハードディスク標準装備だって。

簡単に仮想OS入れれるのか。

すげぇなぁ。

俺なんてやっとのおもいして、XPにLINUX系OS UBUNTUを仮想OSとして入れたのに。

時代はどんどん進化してるなぁ。

10年前なんてまだワープロか初期のパソコンと呼べるかどうか際どいパソコンだったのにな。
posted by せんぼく at 23:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月19日

no-title

和田バッティングうまいなぁー。
posted by せんぼく at 20:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月18日

ぴーぴー

下痢ぴー。

1ヶ月前のバームクーヘンはアウトだったな。

ミスった。

みんな食べ物には気を付けろ。
posted by せんぼく at 20:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

no-title

こんな時間に起きたの久しぶりや。

疲れたまっとるわ〜。

今日も能開や。

しんどいわ〜。

でも一番しんどいのは今布団にいるためにうんこ我慢してるこどわ。
posted by せんぼく at 11:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月17日

解決

俺の携帯は着信やメールなどでバイブがなる。

でも俺のオリジナルマナーモードの設定ではサイレントモード。

なんでだろうと思いながら使い続けること・・・いつからか。

やっと謎がとけた。

そもそもマナーモードにしてなかった。

俺の携帯の設定は着信音量0、メール着信音量0、メッセージ・・・など音量とつくものが全て0になっていた。

つまり、俺の携帯は通常時はバイブでマナーモードの時はサイレントモードというマナー意識の高い携帯なのだ。

マナーを完璧に守る携帯。

それを所有する俺はまさににジェントルマン。
posted by せんぼく at 23:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

足りん

時間が足りん。

点数が足りん。

手が足りん。


満ち足りてるのは敗北感。
posted by せんぼく at 20:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

そろそろ

リアルの新刊が読みたくなってきた。

10ヶ月待ってのさらに2ヶ月の我慢。

長いな。

バガボンドは11年連載で32巻も出てるのに、リアルは9年連載してて次でて9巻。

不公平だ。

世の中不公平しかない。
posted by せんぼく at 00:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月16日

更新率がどうのこうのと言い争った翌日にあえて更新しない件について

一昨日友達と更新率の高さについてバトルが繰り広げられた。

この内容でバトルが繰り広げられたら直後は頑張って更新しようと思うだろう。

しかし俺は違う。

そこで、自分のスタイルと違った記事を書いたら敗けだと思う。

例えば、
今日芸術鑑賞だった。めっちゃ寝てたから内容分からん。
と更新したとしよう。

これは更新率を上げるための記事だということが明白である。(更新率についてのバトルがなければ特にそんなことは考えない)

俺の記事だとそれを全部見たうえで局地的なことを長々と書くのである。

例えば、
今日の語り手はすごいと思った。話の強弱のつけかたや間の取り方、動作などが全ての観客を魅せるたもの・・・
と続く。(例えが適当で申し訳ない)

こういう俺らしい記事が更新できれぱそれはいいのである。


もちろんこんなへんてこりんな考えは俺だけだと思う。

むしろこんなことを考えるのは俺だけだろう。



しかし、そんなことはどうでもいい。

ここのそんなことは俺自信何を差してるか分からないから気にしないで欲しい。

俺が本当に伝えたいのは、昨日更新しなかった理由の正当化と今日のノルマ達成ということと、最後適当なのは眠いというしょうがない理由とめんどくさいというしょうもない理由ということだ。
posted by せんぼく at 00:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月15日

千葉

千葉のどこでもドアの記事おもしれぇ。

そんな設定初めて知ったし。
posted by せんぼく at 02:16| Comment(5) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月14日

ブログを更新しろと2人も言ってきた件について

俺結構更新してる方だと自負してるんですがね。

昨日ちょっとめんどk、げふんげふん、時間なかったから更新しなかっただけで。


ってか前の記事のコメントにいる「なり」って野郎のブログより絶対更新率高いと思って比較した。


えぇまぁ、人生いろんなことありますよ。

勘違いなんてざらですよ。

でも1つ思ったんですよ。

俺の記事の方がクオリティが高いと。

これは自惚れかもしれませんが、できるだけ客観的にみた結果です。

いやでもやっぱり分からない。

前にジローが成達の面白いって言ってたから。


まぁただ1つ言えることはこれだけです。

この記事は絶対におもしろくないということだけです。


次回からの更新は頑張る予定です。

まぁ予定は未定だけど。
posted by せんぼく at 22:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月12日

最近

最近何書けばいいか悩む。

ネタがなすぎる。


朝起きました。

ご飯食べました。

勉強しました。

ご飯食べました。

飛んでました。

勉強しました。

ご飯食べました。

浦和レッズの監督やりました。

勉強しました。

映画みました。

寝ました。


これをみて誰が、うわっこのブログおもしろ!と思うだろう。

俺しか面白いと思わない。
posted by せんぼく at 23:41| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

数学いちえー

布団に入ることは、時空をこえるための・・・である。









いきなり答えみないで下さい。









ちゃんと考えて下さい。









ちゃんと考えましたか?









十分条件。

布団に入ったら絶対に寝るから、時空をこえる。

時空をこえるのは布団の中だけじゃない。反例:ソファーの上

よって、十分条件。



何が言いたいか伝わりましたよね。

わざわざ反例出したんですから。
posted by せんぼく at 17:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

さっむ

寒くて起きた。

布団なんにもかかってない。

ってかいつからこんな寒くなった?

ほんとやめて欲しいわ。
posted by せんぼく at 02:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月10日

大学でがんばりりたいこと 3ねんDくみ せんぼくや あきら

ぼくは大学に行ったらがんばりたいことが2つあります。

1つめは、GEOにある映画のDVDを全部みるということです。

ぼくはいい映画、だめな映画を含めて映画が大好きです。

いい映画にもだめなところがあります。
だめな映画にもいいところがあります。
本当にだめなところしかない映画にもだめしかないといういいところがあります。

たくさんのいいところ、だめなところに触れて、心と人生を豊にしたいです。



2つめは、本をたくさん読むのをがんばりたいです。

ぼくは今まで好きなジャンルしか読みませんでした。

だけど、そんな細かいことを気にしないビックな大人になり、もっと偏って好きなジャンルを極めようと思います。

たくさんの奇抜な事件と出会い、全ての人を欺ける、胸を張って立派な大人といえるような人になりたいです。

手口はもう考えています。

電話をかけて相手の子供になったふりをしてうまくやるという、斬新かつオリジナリティー溢れた、アインシュタインもびっくりして舌を出すほどのアイディアです。

たくさんの人を騙して優雅な生活を送れるようにがんばりたいです。







最後にこれを読んで頑張りたいこと3つじゃんと突っ込めた人は国語の能力があると思います。
posted by せんぼく at 23:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

退屈

今日の模試退屈だったな。

物理Uはまぁそれなりだけど、化学Uはやばい。

何書いてるのか理解できなかった。

センター対策もそろそろ応用入ってぼちぼち二次対策始めないと本気で間に合わない。
posted by せんぼく at 17:20| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月09日

広辞苑を暗記しても俺の文章力ではこの小説の魅力を1/100000000も伝えられない件について

ということで内容には触れない。


『ドグラ・マグラ』 夢野 久作


この本を読み終えた後俺は考えた。

この本をどこに置こうか?

こんなことを考えたのは生まれて初めてだ。

どんなに衝撃的な作品ですら、本は読み終えたら何を考えることもなく本棚に置く。

しかし、これは違う。

この本と一緒の部屋に居たくなくなるのである。

この本から発せられる禍々しく重苦しい雰囲気に俺は耐えられない。

結局、仏壇の横に落ち着いた。

これ程似合う組み合わせは銀河系には存在しない。

これを見てる人は大袈裟だと思うだろう。

事実俺ですらこれを書きながら大袈裟だと思う。

しかし、いざこの本を部屋に置こうと取りに行くと、手ぶらで自分の部屋に帰ってくる。

この本の居場所は仏壇の横以外あり得ないのだ。

けだるい中盤の展開を乗り越え、怒涛の後半を一気に読み終えたのち、「うわっ。どこに置こう?」と思うのはきっと俺だけではない。

そんな時に思い出して欲しい。

「あっ。仏壇だった。」





大事なこと書くの忘れてた。

「本書を読破した者は、必ず一度は精神に異常を来す」

という謳い文句もあながち誇張ではないかもしれない。




posted by せんぼく at 00:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月08日

no-title

センター試験のこと考えたら緊張してきた。

刻々と時間過ぎてるな。

何とかなると思ってたけど何ともならんな。

時間が足りん。


マジで24時間働けますか?だし。
posted by せんぼく at 21:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

痛い

筋肉痛だ。
posted by せんぼく at 00:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月07日

運動会が終わった件について

運動会が終わった。

雅之に長文で総括を書けと言われたので、書くように頑張ってみようと思う。

頑張ってはみるが、俺は全体的な総括というのが実は苦手である。

俺の考察ジャンルを読めば分かると思うが、俺は局地的なことについてしか書くことが出来ない。

だからびびるほどグダグダな記事が出来る可能性もある。

その時は、優しく雅之に言ってあげて欲しい。

お前のせいだ。

ちなみに言っておくと、苦手だから球技大会の総括をupしないというわけではない。

球技大会は無部の青春という俺の中での位置づけがあるため、十分に構想を練ってからupしようという俺なりのこだわり存在する。


さて、責任が雅之に移り、それなりの長文になったところで総括を始めようと思う。

運動会の事で書け?

その指摘はまさに迷惑。

とりあえず俺が出た種目を挙げると、男子100m走、HR対抗リレー予選・決勝の2種目である。

2種目と言っても300mも走るわけであるから、無部には相当な運動である。もはや罰ゲーム的な勢いを持っている。

して最初に100m走をやったわけだが、結果は1位だった。

こう言ってはあれだが、その順番での最大のライバルが下釜だったということも勝因の1つだと思う。

して次にHR対抗リレー予選が行われた。

俺の走る4走目は陸上部が3人いたので、抜かれないを目標に走った為、まずまずの走りが出来たと思う。

俺らのクラスの結果は3位だった。

不謹慎だけども、正直ほっとした。

もう100mも走るなんて無理だったから。

しかしその時誰かが信じられない言葉を口にした。

「でもタイムで決勝でれるんじゃない?」

なるほど。これは罰ゲームだ。

事実決勝へと駒を進めた。

運動会の締め括りとしてHR対抗リレー決勝が行われた。

ピストルの音が鳴ったと思ったら、俺へとバトンが回ってきた。

50m付近、俺は調子に乗った。案外行けるもんだな。

70m付近、俺は体感した。足動かん。

90m付近、俺は忘れた。おそらく苦苦苦苦苦苦苦苦苦苦だと思う。

何を言いたいかお分かりか?

リレーの決勝での走りは後半の失速がぱなかった。

俺の高校生活を物語ってた。

結果は5位くらいだったろうか。定かではないが、そのへんだ。

俺が出場した種目以外での頑張りは、サッカーやキャッチボールなど運動会とは無関係なのでここでは割愛する。

運動会に関係することだと、ムカデ競争の応援、綱引きの応援などにあたる。

ムカデ競争は、無責任なことを言いまくった。もはや無責任なことしか言ってない。

1つのグループのあまりのそろわなさに、片足でやれば?逆立ちでやれば?転がっていけば?先頭が全員おぶっていけば?

これを何と言うか知っているだろうか?

迷惑。

この場をかりて謝りたいと思う。ごめん。

綱引きはラスト3試合だけ応援した。Dがまだ試合あったので良かった。

円陣に入れた。集合写真にも写った。まぁDだけではないが。


もはや書くことが尽きたのでこの辺で終わりにしようと思うが、事実を事実のまま書いたため、おもしろくない記事、俺らしくない記事が出来てしまったように思う。

やはり俺にはこういった記事はむいてないのかもしれない。
posted by せんぼく at 18:42| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月05日

集会がある度に言われる他人に迷惑をかけないという無理難題を実行できるのかを考察した件について

「他人に迷惑をかけない」

はっきりいってこれ程無理難題なものはない。


例えば、他人に迷惑をかけるなと言っている教師。

彼は他人に迷惑をかけないのか?

否。

その話自体が迷惑である。

迷惑であると告げてきた近隣住民。

彼らもまた迷惑をかけないのか?

否。

迷惑であると告げてきた事が迷惑である。

何故なら、迷惑であると告げたことにより、教師の迷惑な話が始まるからである。

もしかしたら近隣住民は良かれと思っての行為かもしれない。

しかし、それもまたありがた迷惑なのである。

そしてこんな偉そうなことを言っている俺。

迷惑をかけないのか?と問われれば、答えは否である。

誰が誰に迷惑をかけたのかがほんの少し分かりづらいこの記事が、既に誰かの迷惑となっているかもしれない。


して結局実行できないのか?と問われれば、それもまた否である。

俺が思いつく限り他人に迷惑をかけない方法がただ一つだけ存在する。

それは「迷惑」という言葉をなくすという画期的な方法である。

しかし、迷惑と言う言葉が消えたことに迷惑した人が、迷惑の意を含んだ迷惑とは異なる迷惑の意を含んだ新しい単語を生みだし、迷惑の意を含んだ新単語を他人にかけ続けるのである。

つまり、迷惑はかけないが、迷惑の意を含んだ新単語をかけるということであり、本質は全くかわっていないのである。

それじゃあ実行したことになってない?

その指摘もまた迷惑である。
posted by せんぼく at 20:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

今週

いや先週のサンデー読むの忘れてた。

いや正確に言うと、読みに行ったけど置いてなかったんだよな。

んでいつか読もうと思って、週明けてしまった。

みすった。


ってかMAJORの吾郎結婚したの?

そろそろクライマックスな感じ?
posted by せんぼく at 00:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月03日

暗すぎた

やべ、この映画暗すぎた。

テンションがた落ちだ。

息抜きの息抜きが必要になる最悪のパターンだ。
posted by せんぼく at 16:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

言語

最近C言語ちょっと使えるようになってきた。

1年半くらい勉強したからな。

C言語のテストやれば学年で1位とれるかもしれないし、とれないかもしれない。

もうちょいCやって次はJavaやろ。
posted by せんぼく at 13:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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